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ABOUT  Y.KURODA

静岡県在住。東京女子大学大学院修了。NPS会員。ウラヤマ会会員。2019年日本広告写真家協会APAアワード2019,2020,2023入選。

2008年より独学で撮り始める。2010年、口コミ情報誌「志太コレクション」を創刊し、営業・撮影・取材・編集・デザイン全てをこなす(~14年)。広告代理店でのデザイン、ディレクション業務を経て2017 年独立。モノや人、自然の気配や畏怖、感情やサインを被写体とし、気配の写真家として活動を開始。

 

写真展「描写」(静岡市,2017)、写真展「焦点」(浜松市,2017)、Hue Rain展示会コラボレーション(東京都馬喰町、静岡市,2017)、写真展「気配」(ピクトリコ ショップ&ギャラリー表参道,2018)、イトナミダイセン藝術祭(鳥取県大山町,2018)。企画展「フォトグラファーの視点:光と瞬 vol.44 ∼気鋭の写真表現者たち(東京茅場町,2019)、UNMANNED 無人駅の芸術祭 (大井川鐵道大和田駅,2019)、写真展「描写Ⅱ」(焼津市,2019)、ふじのみや・まちなかアートギャラリー(富士宮市/2019)、イトナミダイセン藝術祭(鳥取県大山町,2019)、UNMANNED 無人駅の芸術祭 (川根本町久野脇佐沢薬師堂,2020)、つなげる展(富士宮市,2020)、写真展「描写Ⅱ」(富士宮市,2021)、ふじのみや・まちなかアートギャラリー(富士宮市,2021)、写真展「hanagoyomi-はなごよみ」(焼津市,2021)ふじのみや・まちなかアートギャラリー(富士宮市,2022)、遠州横須賀街道ちっちゃな文化展(掛川市,2022)、noirノワール展(富士宮市,2023)、ふじのみや・まちなかアートギャラリー(富士宮市,2023)、「くろ」ボタニカアートスペース(静岡市,2023)、写真展「etarnal RED」(フェルケール博物館,2023)遠州横須賀街道ちっちゃな文化展(掛川市,2023)。

​2020年には、佐沢薬師如来修復のクラウドファンディングに成功(詳細はこちら)。

企業やホテル向けの作品提供、プロフィールや料理、スポーツ、風景などの撮影や作品のイメージカット、文章ライティング、デザインやCI、VI、コンセプトメイクなども業務とし、写真家として気配を見つめ続けている。

Education:

Master of Arts , Tokyo Woman's Christian University

Occupation:

photographer/writer/interviewer/designer/planner 

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